100%超えたいなぁ~

動く度に資本が減ってゆく『相場の肥やしくん』の奮闘記。巧い方法ありませんかね?

日経平均は、元気です・・・

後場に入ってから 上げ幅が急拡大してましたが

朝鮮半島情勢が 昨日の韓国の砲撃訓練後も
北朝鮮からの リアクションがなかった事に対しての
緊張緩和と 言ってましたが  それは、どうなんだろう?

ってか、今 この状態で 向こうが砲撃とかしてきたら
即・戦争 ⇒ 数日のうちに 平壌陥落 ⇒ 金王朝崩壊
が、一連の動きで 達成されるでしょうから
下手な 動きはしないハズです??



それ以外に 市場マインドを好転させる材料は、
中国が 欧州で再燃している 債権問題に関して
金融安定措置を指示する との、声明を出した事による

金融市場の 安定が 挙げられてました
^^;

中国さまの 影響力は、日々大きくなってきてますね~


にせガンダムなんか 作ってる場合じゃないと 思うんだけどなぁ~
( ゚Д゚)y─┛~~

そしたら 以前に にせミッキー にせドラえもん にせキティー
などで 物議をかもした あの遊園地だそうじゃないですか!?
ホント 懲りないですよね~  中国は
( ゚皿゚) キーッ!!


ただ、日本側もさ  普通に抗議するだけじゃ
いたちごっこで 埒が明かないのは、 分かりきってるんだから
(ほとぼりが冷めた頃に、別の何かを またパクるって!)

『いや~ 中国さまは、 経済発展もめざましくて』
『経済大国・技術大国などと 言われてますが』
『我が国の ガンダムに比べて 遥かに劣る』
『ニセモノと呼ぶのも 恥ずかしくなるくらいの 品質のものを』
『嬉々として 展示する程度の 技術しか持ち得ないんですね』
゚(゚ノ∀`゚)゚。 アヒャヒャ

とか、公式コメントで 全世界に発信してやればいいんですよ!

中国に対してだけ じゃなく  全世界に向けて
                        \_(・ω・`)ココ重要!



ノーベル平和賞に対する 一連の 各国大使不参加呼びかけとか
ノルウェーに対する恫喝 とか
国際社会で 厚顔無恥ぶりを 如何なく発揮しておられてますが

そう考えると アメリカの 次の時代は中国
確かに 経済的覇者は、中国になるでしょうが
国際社会の リーダーになる事は、遥かに先か あり得ない事かな?





あ、トリドールは 小動きでした  以上!





≪本日のトレード≫
   なし

≪現在のPF 終値:保有数≫
2318 クレスト・インベ   現物:90@70株  (▼480)
3397 トリドール     現物:111700@1株  (▼9500)
()は、評価損益

≪現在の資産状況≫
 投下資本の 5.8%




人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking



スポンサーサイト

テーマ:株式日記 - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2010/12/21(火) 17:53:40|
  2. 株式
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<今日も 動きが小さい トリドール | ホーム | 思わぬトラップ>>

コメント

こんばんは~^^
今日もお疲れ様でした

本当ににせガンダム作ってる場合じゃ
ないと思いますよ
そして、色が許せないですw
いくらなんでもあの色は無いでしょw
偽物を作った事より色のセンスに憤りを感じてる
自分って^^;

トリドールなかなか上に動いてくれないですね
早く上に動いてもらって利確してもらって
次に何を買うか楽しみにしています

明日もお互いに頑張っていきましょう^^
  1. 2010/12/21(火) 23:39:18 |
  2. URL |
  3. ぽてち #-
  4. [ 編集]

≫ぽてちさん

確かに ガンダムに あの色はないと思いました ^^;

それにしても 必ず非難が起こるのが分かっていて それでも パクリをやめない中国って・・・

トリドールは、一足早い 正月休暇に入ったかのように今日も動きが少ないです
  1. 2010/12/22(水) 18:39:10 |
  2. URL |
  3. ヨーグモス #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://badinvestor.blog19.fc2.com/tb.php/1607-fe6b6db7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

ヨーグモス

オイラの資産増減

マイブログ ランキング

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

訪問者

現在の閲覧者数: