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100%超えたいなぁ~

動く度に資本が減ってゆく『相場の肥やしくん』の奮闘記。巧い方法ありませんかね?

一日遅れの更新です


昨日は、またしても
最後まで記事を書き上げられず
下書き保存したので
一日遅れの更新となります

28日のアメリカ市場は 高安まちまち
ダウ 47ドル高 (+0.12%)
ナスダック -0.12%
S&P500 +0.11%

ダウ平均と S&P500は
史上最高値を更新してます

29日 金曜日が
復活祭(イースター)に絡んだ
祝日なので
三連休を前に 薄商いだったみたいです

それでも 全体的にみれば強い相場
2023年 10-12月期 GDPは
前回発表の 改定値から
上方修正されるも
市場の想定内として
あまり相場への影響は、なかったみたい


さて、東京市場
特に材料はなかったものの
前日の下落が
それなりの大きさだったから反発の動き


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

まず 地合いが上げると想定して
売りポジ 川崎汽船
含み益ポジを 結構まとめて 利確

浮かせた余力の 一部を使って
買いポジに ナンピンや 買い増し
(ただし 主力系銘柄は
  信用でほぼ 保有なしなので
  素直に 上げ地合いに乗れるかは
        疑問のあるところ…)

売りポジ 楽天G には、
ナンピンを入れたり 利食いしたりと
割と フラットな対応

売りポジ 原油ETFは 小口ナンピン
同様に 日経Wベアも ナンピン
 (これは、現物のほうも ナンピン)


日経平均は 298円高で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 530円高

現物 & 買いポジの上昇に加え
売りポジ 海運3兄弟の 弱めな動きで
地合い以上の パフォーマンス
(川崎汽船は、朝一の利確が
ちょっと悔やまれますね
もう少し 時間をおいてから
         利確すべきでした)

ただし 後場になると
海運株も 下げ幅縮小の動きだったので
悔しいからと ナンピン空売りせずに
(正確には 少々 空売りしたけど
  前日より 総数が減ってるので
    まだ賢明な判断をしたほう?)

そして 買いポジ群も
主力系銘柄よりも 遅れてますが
ヨーグモス保有の
マイナー系や ディフェンシブ系銘柄も
地合いの恩恵を受けだしてきました

そこで 買いポジの一部も 利確

そして
ある程度溜まった 確定利益をみて
4月上旬が返済期限の
中ボス級から ラスボス級に 成長した
駄目ポジ ネクステージを
1単元 損益相殺で LC処分

でも これだけでは 確定損益は赤字
よって 現物ETF 5銘柄を部分利確
これで なんとか 確定損益は 微益

もちろん ネクステージには
空売り直しの ロールオーバーしてます

4月が返済期限の 駄目ポジ
まだ それなりに残っているので
直近のトレードは
損益相殺絡みが 多くなると思います


日経平均は 201円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 240円高
(円貨資産 約180円高
       外貨資産 約60円高)

指数増減率との比較では
日経平均が +0.50%
TOPIX +0.65%
グロース250 +1.59%

そして
ヨーグモス資産は +0.49%


【外国株部門】
≪分配金≫  2銘柄
VHT : バンガード
  米国ヘルスケア ETF
  から $4.44 を、受け取り

VIG :
バンガード 米国増配株式 ETF
    $18.02 の、受け取り

合計 $22.46 でした

【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経WベアETF
         ナンピン買い

 そして上述した株式系ETF 5銘柄
   日経高配当50ETF
   TOPIX 高配当40ETF
   S&P500ETF
   ナスダック100ETF
   全世界株式ETF
 これらを 損益操作に使う
 確定利益捻出の為に 部分利確

   ここからが いつもの 債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で LC処分

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 は、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 次に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 は、含み益なので 買い増し


【29日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(29日の総トレード数は 56でした)


≪29日のPF 保有数:終値≫
≪29日の 投資信託≫
≪29日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪29日の外貨≫
5105.55米ドル
 (参考レート:151.89円)
         =775,481円


≪29日の資産状況≫
投下資本の 119.42%




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  1. 2024/03/30(土) 22:30:43|
  2. 株式
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3月権利落ちの 東京市場


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 477ドル高 (+1.22%)
ナスダック +0.51%
S&P500 +0.86%

短期的な調整完了
と、言わんばかりに 買いが入って
上昇した 米国株
特に材料が出た訳じゃないようですが
持ち直しの兆候です


さて、東京市場
3月の配当落ち 初日
日経平均は 約260円程度の下落が
見込まれます


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

本日は、3月配当落ち
色々 吟味して
トレードに入りたかったのですが

ノートPCの、調子が悪く
再起動をかけたら 立ち上がりが遅く
9:20頃に ようやく
態勢が整うという失態…

仕方がないので 初手は
以前から考えていた通りに
権利落ちまで ポジ量を落としておいた
売りポジ 海運3兄弟に ナンピン

で、その過程で 川崎汽船が
株価大変動!?
(あ、分割するんだっけ)
価格から推測するに 3分割ですね

という事は 3単元を 1ロットで
取り引きしておかないと
従来通りにならないらしいけど
そこまで 四角四面に考えず
フレキシブルに 動きますか~

次に 配当取り銘柄群を チェック
丸井Gは
 全ポジ 含み益のままだったから
 段階的に 利確してゆき
 全軍撤収

アステラス製薬も
 ポジ全体なら 含み益も
 安値拾いポジは いずれ現引きしたい
  (12月の 損切り祭りの時
   安全弁として 利確撤収したので
       買い直したいのですよ)
 と、いう訳で とりあえず保留

マーベラス 全ポジ含み損で 保有継続
コナカも 同様なので 保有継続です

武田薬品 ナンピン買い

売りポジ 海運3兄弟は弱い動きで
川崎汽船に対して
追加の ナンピン空売りを 投入
分割によって 含み損も均等割りして
持越しポジの中に
損益相殺で 処理出来そうなポジが
チラホラでてきたので
朝のナンピン空売りを
ロールオーバー要員に見立てて
LC処分します

更に 損益相殺したい衝動に駆られ
その原資として
売りポジ 楽天Gを 含み益ポジ
割と多めに 利確させて
川崎汽船の 追加ロールオーバーを実行
(9単元も 処理したけど
   実質的には かつての 3単元)


日経平均は 479円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約10円高

売りポジ 海運3兄弟の崩れが
現物&買いポジの 配当落ちを
上回ったみたいです

後場も 地合いの傾向は 弱いままで
立ち回りの方針は
前場と ほぼ変わらず
(もちろん 手数は、後場少な目です)

前場は含み損で ナンピン買いの
三井E&S
後場は 下げ幅縮小で
含み益に転じており 買い増し


日経平均は 594円安で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約450円高
(円貨資産 約120円高
      外貨資産 約330円高)

指数増減率との比較では
日経平均が -1.46%
TOPIX -1.73%
グロース250 -0.60%

そして
ヨーグモス資産は +0.95%


【株式分割】
  現物保有銘柄が 株式分割です
キッコーマン 5分割
富士フィルム 3分割
JR東日本 3分割


【外国株部門】
≪分配金≫  2銘柄
SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
  から $27.10 を、受け取り

VUG : バンガード
     米国グロース ETF から
    $1.71 の、受け取りで

  合計 $28.81 でした


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 恒例化してきた
 日経WベアETF 現物&信用を
       ナンピン買い

 ここからは 債券系
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 は、部分利確

 次に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い

 他のポジは、
 いつもの銘柄に 指値セットも
 約定しませんでした


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 55でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
5101.11米ドル
 (参考レート:151.43円)
         =772,461円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 118.83%




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  1. 2024/03/29(金) 02:22:21|
  2. 株式
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3月期末 権利付き最終日


昨晩のアメリカ市場は 下落
ダウ 31ドル安 (-0.08%)
ナスダック -0.42%
S&P500 -0.28%

四半期末 月末を控え
金曜日が休場になるとあって
持ち高調整の売りが出たようです

朝方は買いが先行したように
FRBの 利下げを睨んで
相場の先高観もあり
当面、大崩れは しなさそう


さて、東京市場
為替 ドル円が 円安進行で
一時 34年振りの水準となり
完全に ドル円 152円台を
射程圏に捉えた感じです

円安は、株価に追い風
日経平均は 一時 史上最高値超えも
最後に垂れて 残念…

本日は、3月期末 権利付き最終日
という事で
配当取りの動きもありました


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

今日は、小林製薬から
寄り前気配値が 下げだったので
買いポジ全てに 撤退の指値をセット
そして
ドテン空売りの指値も 同時にセット

気配値段階では
買いポジは、利確できそうでしたが
特売りスタートで 売りが膨らみ
残念ながら 合算では損切り…

ドテン売りポジが 含み益となり
買いポジの損をカバーして
逃げるチャンスはありましたが
その 朝のチャンスを逃してしまい
あとは 下げ幅縮小で
む、無念

一応 売りポジは 利確で逃げたけど
小林製薬 買いポジの損は埋められず

金額は たいした事ないけど
他に 手放したい 含み益ポジが
見当たらず なかなかに苦労しました


日経平均は 406円高で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約70円安

後場は、
まぁ 配当取り銘柄の一部利確

それプラス
売りポジ 楽天Gも 下げ幅拡大して
そこから 見繕って 薄利の積み重ね

ようやく 小林製薬の 確定損を
穴埋め完了して 3月権利取りは
あまり想定してない状態で 終了。


日経平均は 364円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約110円高
(円貨資産 約70円高
       外貨資産 約40円高)

まさか資産増になるとは思わず
嬉しい誤算でした
売りポジ 海運3兄弟の伸び悩みが
地味に 貢献度高かった気がします

指数増減率との比較では
日経平均が +0.90%
TOPIX +0.66%
グロース250 -0.65%

そして
ヨーグモス資産は +0.21%


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 4トレード
 まずは
 米国ヘルスケアETF
      NISA部分利確
 米国増配株ETF
      NISA部分利確
 そして
 米国債券ETF ナンピン買い
 S&P500 ベア3倍ETF
         ナンピン買い
 詳細は
 トレード履歴に記載しておきました

≪配当金≫
SHEL : シェル から
  $65.36 を、受け取りました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経WベアETF
 いつものように 地道なナンピン買い

 ここからは、債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で LC処分

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 次に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 は、含み益なので 買い増し

 本日は、円安な状況ですが
 含み益ポジの 部分利確は パス


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 31でした)

【26日夜間:外国株】
VHT : バンガード
      米国ヘルスケア ETF
 NISA売り 1口@$266.18
         (△$57.80)

VIG : バンガード
      米国増配株式 ETF
 NISA売り 2口@$180.54
         (△$93.28)

BND : バンガード
    米国トータル債券市場 ETF
    現物買い 1口@$72.37

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$8.86


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
5083.09米ドル
 (参考レート:151.80円)
         =771,613円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 117.70%




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  1. 2024/03/28(木) 00:29:31|
  2. 株式
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  4. | コメント:0

うっかり忘れてました


昨晩のアメリカ市場は 下落
ダウ 162ドル安 (-0.41%)
ナスダック -0.27%
S&P500 -0.31%

EUの 欧州委員会が
アップル アルファベット メタ
これら 巨大IT企業について
デジタル市場法に違反した疑いで
調査を始めたと 発表

これら 規制強化が
収益を圧迫するのでは?
という事で 売られたようです

こうなると
高値圏で推移していた 米国株も
利益確定の売りに
押される展開となったようです

それでも そう遠くない時期の
FRB 利下げ期待が
株価を下支えしており
売り崩しには発展しませんね

中国では
政府が使用する パソコン サーバー
これらの半導体に
インテル製品を使用する事を 規制する
と、表明

これも 他の半導体関連銘柄にも
強気姿勢を 若干改める要因と
なるでしょう


さて、東京市場


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

昨日の記事に書き忘れてましたが
なにかと話題の 小林製薬
ストップ安 大引け比例配分で
買ってました…

昨日の朝、寄り付き前の気配値を見て
ストップ安に 買いの指値
その 1円上に 空売り指値
と、ザラ場寄付きからの ストップ安で
含み益 両建て狙いでしたが

寄らずストップ安で目論見は崩れました
その後は、
一旦約定すれば
手数料負け程度の 両建てと
気持ちを切り替え
寄る可能性がなければ 大引け前に
注文を取り消せばいいさ

と、思っていたのですけど
別トレードや
他の雑務をこなしてるうちに
すっかり 注文取消しを忘れて
15時過ぎの
約定メールで 気がついた次第…

そんな訳で
本日も 小林製薬は 下げ気配
ただし 昨日と違い ストップ安には
なりそうもない程度
で、3段階くらいに
ナンピン指値をセットしますが
全く約定せず 寄付き後に 上昇

こうなると
追加で 追いかけ指値のセット
そのまま 順調にリバって
上昇してたので
指値注文の取り消しもせず

別銘柄の トレードに勤しんでました
すると ポップアップで
小林製薬に 次々 約定表示が!?
謎の急落が始まってますね…

『リバ終了で 売り崩しか?』
追いかけ指値が 余計でした
十分過ぎる 含み益が出来た時に
用心の利益確保 両建て空売りを
入れておけばなぁ~

過ぎた事は 仕方がないので
無気力ナンピン買いを いくつか入れて
空しい抵抗
(後から知りましたが 今回の事態で
  腎疾患となった方が
    1名亡くなっていたと公表
  これは 事実隠蔽とかじゃなく
   遺族から 問題の商品を
    摂取していたと連絡があり
     会社側も 事実認識した
       という感じみたいです)

なんとか
10時半頃が 本日安値となって
下げ幅縮小の動きで
大引け近くになって プラス圏に浮上

本日 抱え過ぎたポジは
その都度 利確するように指値セットで
半分程度は 薄利撤収できました


前場の 残念状態では
余力管理を考えて
割と多めに 配当取り銘柄などを
部分利確撤収させいたけど
結果論ですが
あそこは、耐えるべきでしたか
(でも リスク管理の観点からは
  正解の立ち回りと 思いたいです)

日経平均は 49円安で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約270円安

後場は、小林製薬は 回復の動きも
売りポジ 海運株 (特に 川崎汽船)
も、上昇の動きになって
資産状況は 改善しませんね…

一応 前場からの確定利益が
そこそこ あったので
余力増やしとして
日清食品HD 1単元を 損益相殺

他にも 細かなポジ調整はしておきます


日経平均は 16円安で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約330円安
(円貨資産 約330円安
        外貨資産 約0円高)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.04%
TOPIX +0.11%
グロース250 -0.83%

そして
ヨーグモス資産は -0.69%


【外国株部門】
≪配当金≫
BLK : ブラックロック から
   $7.34 を、受け取りました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 41でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
4547.08米ドル
 (参考レート:151.42円)
         =688,518円


≪現在の資産状況≫
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  1. 2024/03/26(火) 22:54:29|
  2. 株式
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  4. | コメント:0

調整モードでしょうかね


週末のアメリカ市場は
模様眺めの色彩が強かった 印象

ダウ平均の下げは、やや大きめですが
これは
ナイキの残念決算の影響が大きく
この要素を 除けば やはり小動き


米国株の動きとは
関係性が薄いかもしれませんが
スイス国立銀行が
FRB ECB に、先んじて
サプライス利下げを敢行したそうです

日本より先に マイナス金利を解除して
世界的なインフレに対応する為に
ここまで
1.75%まで 利上げをしており
インフレ鎮静化と 欧州景況感の変化
など、ここにきての状況変化に
対応する形で 急な利下げ

かつての 日本同様
スイスフランは、いまだに超安全資産
(日本円は、現在 その地位から陥落)
欧米景気の減速が 意識されると
真っ先に変われる通貨の 1つ
つまり世界的な動きに先行する状態なら
まずは 通貨安に誘導できると、
自国通貨防衛策の 一環なのでしょう


さて、そんな中で 週明けの東京市場
政府筋などから
円安をけん制する発言もあり
為替の動きも 一方通行的な動きが
ようやく 一服感が出ており

日本株に対しても
利益確定の売りが 優勢な展開
となったようですね~


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

初動は、硬軟織り交ぜます

僅かな含み益のポジを手放して
(武田薬品 三井E&S)
部分利確

浮いた余力の一部で
配当取り銘柄に 買い
アステラス製薬 (買い増し)
コナカ (買い増し)
マーベラス (新規買い)

売りポジ 楽天G (ナンピン)
売りポジ 川崎汽船 (部分利確)

特に 川崎汽船は(他の海運株も同様)
このところの下落に 一服感が出ており
含み益ポジと 若干の含み損ポジ
それらは
この辺りで一旦 手放しておこう
という思考が働きました
3単元を 切り離した この作戦
朝の下げが 落ち着くと
弱い地合いを尻目に 下げ幅縮小
プラス圏に滞在する時間も
割とありました
(その後の 緩やかな下げは
    多分、地合いの影響でしょう)

欲をだせば 戻り局面で
ナンピン空売りでしょうけど
今回も それはスルー

浮かせた余力は 週末に 見つけた
高配当かつ 3月期末一括配の
マーベラスを ナンピン買いで
ポジを膨らませます

そこそこな 確定利益は
アサヒHDを
 (一時期よりも 含み損が縮小中)
損益相殺で LC処分

この余力も
アステラス製薬 買い増しなど
配当取り銘柄の ポジ拡大に使います


日経平均は 268円安で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約380円安

後場も引き続いて
取引数は少なくなりましたが

配当取り銘柄の 物色がメインで
買いを入れました

それでも 資産減少を見込んで
建て代金は
前日比で 減少させてます


日経平均は 474円安で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約120円安
(円貨資産 約110円安
       外貨資産 約10円安)

指数増減率との比較では
日経平均が -1.16%
TOPIX -1.26%
グロース250 -0.66%

そして
ヨーグモス資産は -0.24%

後場になって
売りポジ 海運3兄弟が
緩やかな下げとなって
資産状況は 改善してくれたので
助かりました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪投資信託≫
 以前だしておいた 注文が約定して
 口座残高に反映されたので
 トレード履歴に記載しました
 NISA 積立投資枠の
 全世界株式 (除く日本) です

≪積立ETF≫
 まず 日経WベアETF 現物と共に
 信用ポジも ナンピン買い

 ここからは、債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で LC処分

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、通常の4倍ポジ量 ナンピン買い

 ここからは 利確(ポジ圧縮)
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 を、部分利確

 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 も、部分薄利確

 最後に
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 も、部分利確しておきました

 為替の円安が 一服とみて
 ヘッジ無 銘柄を プチ圧縮です


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 43でした)

【投資信託】  ※3月20日注文分※
三菱UFJ:
eMAXIS Slim 全世界株式 (除く日本)
      5万円買い (NISA)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
4481.72米ドル
 (参考レート:151.36円)
         =678,353円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 118.27%




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  1. 2024/03/25(月) 23:59:59|
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週末のアメリカ市場は


週末のアメリカ市場は 高安まちまち
ダウ 305ドル安 (-0.77%)
ナスダック +0.16%
S&P500 -0.14%

ダウ平均の 下げ幅が大きかったのは
残念決算を発表した ナイキが
-6.90% と、
大幅下落したからです
ダウ平均は 30銘柄で構成されてるので
1銘柄当たりの影響度が
他の2指数に比べて 大きいのですよね

この影響を考えれば
米国株は 小動きと捉えられるでしょう

直近 各指数が
史上最高値を更新しており
高値圏での 揉み合い (日柄調整)
に、ある程度の時間を要するのも
ある意味で 必然

日米欧 中銀ウィークも
波乱なく通過しており
当分は、利食い売りと 押し目買いが
それぞれ 勢力拮抗すると
予想しておきましょう
 (あまり アテにならない
       ヨーグモス予想です)


【本日のトレード】
日曜なので なし


ヨーグモス資産は
前営業日比 +0.02%
(休日参考値で 記録に残りませんが
  一応、年初来最大資産の更新です)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
4474.38米ドル
 (参考レート:151.64円)
         =678,494円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 118.59%




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  1. 2024/03/24(日) 10:59:06|
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やはり 更新が 一日遅れました


昨日は、やはりというか
記事のアップが出来ませんでした…

そんな訳で
一日遅れの更新となります

21日の米国市場は 上昇
ダウ 269ドル高 (+0.68%)
ナスダック +0.20%
S&P500 +0.32%

FOMC通過で
相場の懸念材料が晴れた事による
買い安心感で 株価は上昇
(確か 3指数そろい踏みで
   史上最高値の更新でしたよね?)


東京市場のほうも
強い動きになると思いきや
さすがに 前日の大幅上昇があっては
利食い売りも出るのでしょう
それでも 小高い動きで耐えてるあたり
相場の先高観が あるのでしょうね~


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

この日の 立ち回りは
割と 安全運転を心がけました

売りポジ 楽天G に、ナンピン
アステラス製薬 買い増し
三井E&S 部分利確
コナカ 買い増し
日本製鉄 段階的な利確から 撤収
川崎汽船 ナンピン空売り
  (デイトレ利確
   追加のナンピン空売りは 持越し
      持越しポジも 部分利確)


日経平均は 28円安で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約10円安

後場は、前場からの引継ぎで
確定利益を増やす 取引を重ねてゆき

なんとか
目標金額に到達したのを確認して

4月上旬が返済期限の
中ボス級 駄目ポジ
ネクステージを 1単元 損益相殺で
LC処分しておきました
(もちろん 空売り直し
  ロールオーバー込みで動いてます)

それにしても 駄目ポジ処理
いつまでも 際限なく続きますね…


日経平均は 72円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約170円高
(円貨資産 約50円高
      外貨資産 約120円高)

外貨資産は 為替の円安進行も
かなりの アシストになってま~す

指数増減率との比較では
日経平均が +0.18%
TOPIX +0.61%
グロース250 -0.08%

そして
ヨーグモス資産は +0.37%

資産状況は かなり改善してきました
ですが
損益相殺の為に 利食い売りも
かなり出してきたので
信用ポジの 配当調整金は
当初の想定よりも
減ってしまいそうですよ


【外国株部門】
≪トレード≫
 昨晩は S&P500 3倍ベアETF
 を、ナンピン買いしておきました

 そして 一昨日の晩
 トレードしてたの書き忘れてました
 これも S&P500 3倍ベアETF
 の、ナンピン買いでした

 両方まとめて
 トレード履歴に記載しておきました

≪分配金≫  5銘柄
SPYD :  SPDR
    ポートフォリオ S&P500
    高配当株式 ETF から
      $1.01 を、受け取り

VGK : バンガード
    FTSE ヨーロッパ ETF
   より $5.56 の、受け取り

VT : バンガード
  トータルワールドストック ETF
    からは 受取金 $16.26

VWO : バンガード FTSE
   エマージングマーケッツ ETF
  より $0.32 の、受け取りで

VYM : バンガード
     米国高配当株式 ETF
 から $13.24 受け取りました

合計が $36.39 と、なります


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 日経WベアETF ナンピン買い
 ゴールドETF 部分利確

 ここからは 債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、2倍ポジ量 ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 ここで
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 含み益なので 買い増し
 その後 2倍ポジ量を 部分利確

 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 は、通常の2倍ポジ量を 部分利確

 最後に
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 も、部分利確しておきました

これ以上の円安も 急激には進まない
そんな判断から
為替ヘッジ無ポジは やや圧縮して
ここからの 金利低下を見込み
為替ヘッジ有は、継続して 買い
それにしても ポジ量の大きな銘柄は
まだ 含み損で 戦ってますね…


【22日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(22日の総トレード数は 39です)


【21日夜間:外国株】
SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$8.67

【22日夜間:外国株】
SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$8.77


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
4474.38米ドル
 (参考レート:151.64円)
         =678,494円


≪現在の資産状況≫
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  1. 2024/03/23(土) 15:58:02|
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留守中の結果は?


外出中の昨日は
記事の更新が出来ませんでした

そんな訳で
まずは、昨日 21日の振り返りを
簡潔に記しておきましょう


20日夜間 アメリカ市場は 上昇
ダウ 401ドル高 (+1.03%)
ナスダック +1.25%
S&P500 +0.89%

FOMC通過で 跳ねました
今回の金融政策 現状維持は 想定通り
問題となったのは
直近の強い経済指標から
2024年の利下げ回数を
3回から 2回に
引き下げるのではないか?
という懸念がありましたが

現時点では FRBの総意として
(まだ) 年内の利下げは3回が中央値

これで 市場は、買い安心感に包まれ
大きな上昇となりました


さて、東京市場
大幅上昇から 上げ幅拡大してゆき
終わってみれば
日経平均は 史上最高値の更新でした


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

この日は、全く手が出せないと思い
前日に 色々と多数の 指値をセット

でも、朝一というか 寄り前に
5分くらい気配値を見られる時間があり
追加の 指値セットが出来ました

予想以上に強い地合いで
買いポジの 利確指値は かなり約定
(これだと 損益相殺したかったけど
    その動きを事前に 予測して
    LC処分の 指値セットは
        できませんよね~)

日経Wベアは
多段階の指値セットが
寄りで 一気に約定してしまい
価格分散は出来ませんでした…

売りポジ 川崎汽船 1単元を薄利逃げ
この指値ヒットは、嬉しい誤算でした
余力回復に 大いに役立ちます

買いポジ群の中で
指値待ちも 少なからず 約定しており
次の一手として 役立ってくれそうです
(早速、本日 活躍してくれてます)


日経平均は 812円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約1350円高
(円貨資産 約1210円高
      外貨資産 約140円高)

指数増減率との比較では
日経平均が +2.03%
TOPIX +1.64%
グロース250 +1.30%

そして
ヨーグモス資産は +2.88%

絶好調地合いなのに
(売りポジ)海運株は、強くない動きで
資産状況の改善に
悪影響は、出ませんでした

それでは、のちほど
本日の記事もアップする予定です
(場合によっては、時間の都合で
     明日になるかもしれません)


【21日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(21日の総トレード数は 12でした)


≪21日のPF 保有数:終値≫
≪21日の 投資信託≫
≪21日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪21日の外貨≫
4561.96米ドル
 (参考レート:150.96円)
         =688,673円


≪21日の資産状況≫
投下資本の 118.12%




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  1. 2024/03/22(金) 19:22:42|
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春分の日(休場)


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 320ドル高 (+0.83%)
ナスダック +0.39%
S&P500 +0.56%

2月の 米国住宅着工件数が
市場予想を大幅に上回る結果となり
住宅市場の堅調さや
個人消費の強さを意識させ
消費関連銘柄などに
買いが入ったようです

あと、ディフェンシブ系の銘柄も
物色されたようです

ダウ平均の堅調な動きから
ナスダックも 復調して途中から上昇
など 順調な地合いでした


この良い流れの時に
東京市場は 春分の日で 休場
ただし 為替の円安という 追い風は
東京市場が休んでいる間も
進行しており
明日の相場にも 期待が持てそうです

ただし 今晩まで開催中の FOMCで
波乱がない事
それが 大前提となるでしょう

そして この大事な局面で
明日は 外出するんです
(寄り付き前からなので
  ザラ場監視は 全くできません…)

今日もそうでしたが お彼岸という事で
墓参りや 親戚まわりなど
二日がかりの 外出なのです

まぁ 本日は、祝日なので
特に影響ありませんでしたが
明日に関しては 今晩の 事前指値で
対処するしかありませ~ん

朝が弱い ヨーグモスは
出かける準備もあるので
寄り前気配を見ての 指値追加も
難しいと思うので
今晩の指値は
地合いが 上下極端に振れた場合を
想定したものにして
あまり 約定がなくても 仕方がない
という感じにしておきましょう


昨晩の 米国株を反映した 資産状況は
前日比 体感日経換算で 約30円高
(円貨資産 0円高
       外貨資産 約30円高)

円貨資産も
金利手数料の確定値が反映されて
数セ年程度の 微増してました

資産増減率は +0.06%
(連日の 年初来最大資産更新です)


【本日のトレード】
祝日なので なし


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
4525.57米ドル
 (参考レート:150.39円)
         =680,600円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 114.81%




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  1. 2024/03/21(木) 00:40:03|
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日銀会合通過 初動は、円安・株高で反応


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 75ドル高 (+0.20%)
ナスダック +0.82%
S&P500 +0.63%

この日 相場を動かしたのは
アップルと アルファベットで
iPhone に、
グーグルの生成AI
 Gemini(ジェミニ)を、
  搭載する方向で協議に入った
と、伝わり 相場が上昇

今晩から 二日間に日程で開催される
FOMCは、事前観測通り
現状維持が濃厚で
波乱があるとすれば
金利の先行き見通し ドットチャート
年内の利下げ回数
現在の中央値が 3回であるのに対して
直近の 強い経済指標を鑑み
年内 2回の利下げという
サプライズがあれば 市場は混乱しそう

まぁ でも ここまでの
パウエル議長はじめ
各高官のやり方をみれば
市場との対話を重視するでしょうから
突発的な 変更はしないでしょう


そんな訳で 東京市場
日銀の金融政策決定会合は
事前の観測記事の通り

ゼロ金利解除
YCC撤廃
(株式&REIT)ETF買い入れ撤廃
この3点を決定しました

すると それまで
マイナス圏だった 地合いが
後場に プラ転し
為替も 円安進行と

金融引き締めとまで言わなくても
緩和縮小したというのに
普通に考えられる反応とは 逆の動き


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

本日の立ち回りは
相場の下落を警戒して
買いポジ群は 含み益のものを
ある程度 利確撤収して ポジ圧縮

売りポジは 楽天Gに ナンピン少々

海運3兄弟は やや弱い動きで
売りポジ 川崎汽船を 部分利確
(日本郵船と 商船三井は
  もう 含み損ポジしか残ってなくて
     損益相殺も できない状態)


日経平均は 144円安で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約240円安

海運株が 朝安後に
ある程度 面長な動きだったのが
資産減少に 貢献度 大

それが 日銀会合通過後の 後場
状況が一変!?

海運3兄弟は それぞれ急落
川崎汽船は
10日間程度の 薄利指値待ち
2単元が約定してました

同様の指値待ちは
日本郵船 商船三井にも
セットしてましたが
さすがに 含み損の額が大きく約定せず
(でも ザラ場監視してたら
   別ポジの利確と 組み合わせて
       損益相殺出来たかも…)

午後一 急落の後は やや下げ幅縮小
ただし 13時過ぎ頃から
また 弱い動きに戻りつつありますね

でも 14時から 来客の予定もあって
海運3兄弟に対して
攻めの ナンピン空売り投入は 見送り

その替わりに
復活基調の地合いをみて

各種 買いポジに
ナンピン買い & 買い増しを 投入

そんな中 新規銘柄として
三井E&S
を、打診買いの範囲を超えて
買い進めました


結局、来客は15時過ぎまで居たので
そのまま 大引け

日経平均は 263円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約1090円高
(円貨資産 約850円高
      外貨資産 約240円高)

後場になって 海運株の崩れがあり
資産状況は 大きく改善
為替の円安も
外貨資産の 押し上げ効果として
結構な効力を発揮してますね

指数増減率との比較では
日経平均が +0.66%
TOPIX +1.06%
グロース250 +0.76%

そして
ヨーグモス資産は +2.39%

年初来最大資産を
大きく更新できましたが
それでも まだ昨年12月中旬と同程度
まだまだ 好調時の位置は
遥か遠いみたいです


【外国株部門】
≪トレード≫
    昨晩は、5トレード
 米国ヘルスケアETF
      NISA部分利確
 米国増配株ETF
      NISA部分利確
 米国グロース株ETF
      NISA部分利確
 米国債券ETF ナンピン買い
 S&P500 ベア3倍ETF
        ナンピン買い

詳細は、トレード履歴に記載しました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪投資信託≫
 以前だしておいた注文が 約定して
 口座残高に反映されたので
 トレード履歴に記載しました
 先進国債券と 新興国債券の
 2銘柄でした

≪積立ETF≫
 まずは 日経WベアETF
 信用ポジと 並行して ナンピン買い

 ここから いつもの 債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、2倍ポジ量 ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 ここで
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 含み益なので 買い増し

 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 も、買い増し

 最後に
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 も、まだ僅かに 含み益で
 買い増し


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 47でした)

【18日夜間:外国株】
VHT : バンガード
       米国ヘルスケア ETF
  NISA売り 1口@266.82
         (△$58.42)

VIG : 
  バンガード 米国増配株式 ETF
 NISA売り 2口@180.07円
         (△$92.34)

VUG :
  バンガード 米国グロース ETF
    現物売り 1口@341.90
        (△$119.46)

BND : バンガード
    米国トータル債券市場 ETF
    現物買い 1口@71.96円

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.32


【投資信託】  ※3月15日注文分
三菱UFJ:eMAXIS Slim 先進国債券
             5千円買い

大和:iFree 新興国債券インデックス
             5千円買い



≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
4487.62米ドル
 (参考レート:150.39円)
         =674,893円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 114.73%




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  1. 2024/03/20(水) 01:16:13|
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日銀 マイナス金利解除報道で 急反発


週末のアメリカ市場は 下げていたので
あまり期待はしてなかった
週明けの東京市場

一応、円安という支援材料はあるけど
守備的な感じかなぁ

などと考えていたのですが…
蓋を開けてみれば 大爆発!!

どうやら 日銀の 金融政策決定会合
今回の会合で 以下の3点
①:マイナス金利の解除 (ほぼ確定)
②:YCC
   イールドカーブ・コントロール
   (長短金利操作付き
        量的・質的金融緩和)
 も、撤廃 (これも ほぼ確定)
③:(株価の下支えを目的とする)
    ETF買い入れも撤廃

これらの決定が下されるだろう
と、報道されました

金融政策の正常化を 市場は評価?

それとも マイナス金利解除が
3月なのか? 4月なのか?
という もやもやした状態が解消され
金融政策の見通しが 立った事の安堵感

色々な解説がなされてますが
兎に角 市場は 大きな買いで反応です
(一部には 日銀会合を警戒した
   売りポジションの解消が
   買いの上昇力を ブーストした
       という声もありました)

それでも
長期金利の急騰を防ぐ
国債の買い入れは まだ温存らしいです


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

まずは 気配値チェックで
上げモードっぽい
部分両建て 川崎汽船を
寄付きから 段階的に 買いポジ利確
朝のうちに ポジ解消で
純空売りに戻したけど
これは 良い判断で 上げ幅縮小から
10時頃には マイ転
途中で
ナンピン空売り (デイトレ利確)
など挟みつつ
更に追撃の空売りを 入れたけど
ここは 調子に乗り過ぎで
好調地合いのお蔭で 株価回復の動き
3単元が 含み損 持越し…
(その替わり 持越し売りポジ
 2単元を 薄利逃げしており
 返済期限の延長
 プチ・ロールオーバーとしましょう)
大引け前に
空売り指値待ちしてた分も 約定
ちょっと ポジ増やし過ぎを 反省…

話を 寄付き付近に戻します
強い地合いを想定して
ヤクルト本社
アサヒHD
アステラス製薬
3銘柄に ナンピン買い

日経WブルETFは
朝のうちに 多段階指値で 全ポジ利確

早い段階で 余力が大きく回復したので
楽天G を、またしても空売り参戦
ドンドン上昇する中
かなりの量を ナンピン空売りして
中長期戦も 覚悟の 局地戦

川崎汽船(買いポジ)と 日経Wブル
の、お蔭で かなりの確定利益を 確保

こうなると
損益相殺したくなりますよね?
本日の 対象物件は
4月上旬が返済期限の
中ボス級から ラスボス級に
変身しつつある駄目ポジ ネクステージ
これを 1単元 損益相殺
(まだ少し 確定利益が足りなくて
   買いポジ群から 複数の利確)
もちろん 空売り直し
ロールオーバー込みでの 立ち回り

売りポジ 原油ETFへの
ナンピン空売りは、今日のところは
小規模に留めておきますよ

締めに
外国債券ETF (ヘッジ有)
を、ナンピン買いしておきます


日経平均は 813円高で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 110円高

日経WベアETFや
売りポジ ネクステージの 不調が
鈍い 資産増の原因です

後場は、手数少なく 8トレードと
ポジ調整程度で
余力回復も図りつつ 動きました


日経平均は 1032円高で大引け
ヨーグモス資産は
体感日経換算で 約190円安
(円貨資産 約210円安
    そして 外貨資産 20円高)

残念ながら
前場の 重しに加えて
売りポジ 川崎汽船の上昇もあり
ヨーグモス資産は この地合いでも減少…

指数増減率との比較では
日経平均が +2.67%
TOPIX +1.92%
グロース250 +2.63%

そして
ヨーグモス資産は -0.40%


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経WベアETF
  今日も 信用ポジと併用して
  ナンピン買い
   (でも普段より 少量)

 ゴールドETF 部分薄利

 ここから いつもの 債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後に 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で ポジ圧縮

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、3倍ポジ量 ナンピン買い
 そして 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で ポジ調整

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 ここで
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 為替の円安進行で
 含み益に転じており
 通常の2倍ポジ量 部分薄利

 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 は、含み益に転じるも 買い増し

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 も、まだ僅かに 含み益で
 買い増し


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 89でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3680.64米ドル
 (参考レート:149.20円)
         =549,151円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 112.04%




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  1. 2024/03/19(火) 01:25:06|
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週末のアメリカ市場は


週末のアメリカ市場は 下落
ダウ 190ドル安 (-0.49%)
ナスダック -0.96%
S&P500 -0.65%

先週発表された CPI PPI が
市場予想を上回り
インフレ率の伸びは、鈍化しつつも
そのペースは 弱まってきている

というような認識が
市場参加者にも 少し広がって
長期金利が上昇しました

金利上昇は 株価にマイナス要因
特に ハイテク系に影響 大
そんな訳で
ナスダックが 3指数の中で 弱い動き

今週開催される FOMCは
市場予想通り 現状維持が ほぼ確定的

問題なのは 2024年の 利下げ回数
市場予想が これまで4回が 中央値で
今回の CPI PPI を、受けて
3回が メイン予想に
修正となったようですが

FRBの想定が 現状の3回メインから
2回に引き下げられるだろう
と、予想する声が聞かれ始めたように

利下げの開始時期の遅れや
想定回数の減少は、相場に悪影響です

このように
米国株が調整モードになるなら
東京市場も
半導体関連銘柄の物色も 一服か?

ただし 米国長期金利の上昇は
為替の 円安進行と対、
と、いう事は 輸出関連銘柄には追い風

そして 3月期末が迫って
配当取りの動きが 活発になれば
バリュー系銘柄にも
物色の矛先は向くかもしれません

つまり 東京市場に対する 先高観を
海外短期勢が 失わなければ
プチ循環物色という事で 資金還流は
あり得ない話ではないでしょう

それでも ヨーグモスは
やや警戒モードで
市場に臨むつもりです
(だから 金曜日の 川崎汽船に対する
  部分両建ての買いは
  立ち回りとして 悪手でしたね…)


ヨーグモス資産は
前営業日比較で -0.10%

更新が 遅くなったのは
使用してる証券会社の メンテナンスが
かなり長時間で
(土曜 16日 9時から
  日曜 17日 21時まででした)

金曜夜の 米国市場を反映した
資産状況の計算が出来なかったためです


【本日のトレード】
日曜なので なし


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3680.64米ドル
 (参考レート:148.42円)
         =546,280円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 112.38%




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  1. 2024/03/17(日) 23:58:10|
  2. 株式
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また 9月の過ちを 繰り返してしまうのか

一日遅れの更新となりました
(記事は途中まで書いて
   下書き保存して 追加加筆)

木曜夜のアメリカ市場は 下落
ダウ 137ドル安 (-0.35%)
ナスダック -0.30%
S&P500 -0.29%

2月米国 卸売物価指数(PPI)が
市場予想を上回る結果となり
長期金利が上昇した事が 相場の重し

逆に 2月米国小売売上高は
市場予想に届かず

ここにきて 粘着性のインフレと
消費の伸び鈍化で
米国景気に対する懸念が 僅かだけど
顔を出してきたかもしれません


さて、東京市場
下げスタートから 売り崩しこそ
みられませんが
プラス圏には 一瞬、浮上したかどうか
そんな感じの 弱い動きでした


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

初動は売りポジ群に ナンピンを投入と
悪くないどころか 好発進!

でも 海運3兄弟に対しては
朝のうちに 早々と デイトレ利確逃げ

それだけなら まだ良かったけど
川崎汽船に対しては
部分両建ての買いを投入

一応 根拠としたのは 75日線
(下げ止まりからの反転という可能性)

あとは、配当
9月の 配当権利落ちの時には
信用取引配当調整金という名目で
売りポジ 海運3兄弟に対して
日本郵船  約66,000円
商船三井 約139,000円
川崎汽船 約259,000円
と、膨大な 配当金を 支払った
苦い思い出が GAGAGA…

あの時は、
3銘柄に対して 結構なポジ量の
部分両建て買いを入れ
凌ぐ作戦でしたが
(初動のタイミング)
買いを入れるのが 早過ぎて
結構な量の 残念買いポジを抱え
そちらの 処理にも苦労したという
苦い経験があったのです

その反省から
部分両建ての買いじゃなく
別ポジ 高配当株の 信用買いで
疑似的な損益相殺として
搔き集めました
(もちろん 売りポジ 大き過ぎて
   気休め程度の 軽減措置だけど)

その後は、
川崎汽船が メイン取引となり
売りポジ 買いポジ 入り乱れて
利確と 損切りの せめぎ合い
(主に デイトレです)

株価のほうは
いい所なく 下げていったので
買いポジをやめて
素直に ナンピン空売りしてれば
かなりの 損益改善となったでしょうに…

途中で 買いポジの 損益相殺として
配当取り 買いポジ群から 部分利確

あと、思った以上に ポジ量が膨らみ
売りポジ 楽天G を、利確撤収して
余力増やしと
この確定利益も 損益相殺の一翼


日経平均は 55円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約740円高

本当に 川崎汽船の動き 1つで
ヨーグモス資産は 大変動ですね…

後場も 相変わらず
取り引きのメインは 川崎汽船
75日線反発の芽が 残っているので
買いポジも そのまま ある程度
膨らませたままに 持ち越しました

今回の 海運3兄弟に対するアプローチ
部分両建ての買いを入れたのは
川崎汽船だけ
他 2銘柄は
既に 75日線を割り込んでいて
両建ての買いより
泣寝た場合には ナンピン空売り
と、考えてる状態なのです
(まぁ 実際には 権利落ちまで
  ナンピン空売りも 入れにくいよ)

後場も 配当狙いの 買いポジを
それなりの量 利確して
ポジ圧縮と 損益相殺の 原資確保


日経平均は 99円安で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約690円高
(円貨資産 約610円高
       外貨資産 約80円高)

外貨資産増は 為替の円安効果ですね
(と、思ったら ドルベースでも
    資産増加してましたね~)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.26%
TOPIX +0.35%
グロース250 -2.26%

そして
ヨーグモス資産は +1.52%

日経平均が下げて TOPIXは上昇
これは、配当取りの買いが
作用しての結果なのでしょうかね?


【外国株部門】
≪トレード≫
   木曜の夜は 2トレード
 米国債券ETF 買い増し
 S&P500 ベア3倍ETF
         ナンピン買い

詳細は、トレード履歴に記載しました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪投資信託≫
 忘れそうになってたけど
 定期積み立てを実施
 2銘柄に対して
 買い注文をだしました
 いつものように 約定して
 口座残高に反映された時
 トレード履歴に記載予定です

≪積立ETF≫
 この日は、川崎汽船のトレードが
 忙し過ぎて
 日課としていた 債券系ETFには
 全く触れずじまいでした…


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 88でした)

【14日夜間:外国株】
BND : バンガード
    米国トータル債券市場 ETF
現物買い 1口@$72.11

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
現物買い 5口@$9.38


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3680.64米ドル
 (参考レート:148.42円)
        =546,280円


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  1. 2024/03/16(土) 15:01:58|
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ヨーグモス資産 遂に 連勝ストップ


昨晩のアメリカ市場は 高安まちまち
ダウ 37ドル高 (+0.10%)
ナスダック -0.54%
S&P500 -0.19%

米国経済の ソフトランディング期待
これが 相場を下支えしたようです


さて、東京市場
ナスダックが弱かったせいで
(半導体関連銘柄が売られ?)
下げスタートだったものの
ほぼ 寄り底から 下げ幅縮小となり
後場にはプラス圏に浮上


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

朝の立ち回りは
基本的には 『買い出動』
(それでも ナンピン買いで
   主力系に 新規買いは なし)

楽天Gと 原油ETFには
ナンピン空売りを入れたけど
海運3兄弟に 触らなかったのは 正解
(川崎汽船が 結構な上昇でした)

でも 10時過ぎてから
川崎汽船に ナンピン空売り
これは 失敗でしたね~

引け指しで
外国債券ETF (ヘッジ有)
を、昨日から買い始めました
もちろん 今日も買いましたよ


日経平均は 70円安で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約670円安

売りポジ 海運3兄弟の中でも
川崎汽船だけ
少し上昇率が高く 不自然な動き

前場から 少しだけ 買っていた
日経Wブル
後場も 追加で 少量買い増してます
(昨日 全部手放したけど
     戻りを試す動きに 再参戦)

前場から チョコチョコ利確してたけど
後場は、ある目的をもって
意図的に 利確ラッシュします

で、目標金額に到達して
4月上旬が返済期限の 売りポジ
良品計画を 損益相殺で LC処分
(事前に
 ナンピン空売りを入れており
    これを
    ロールオーバー要員とします)

大幅資産減少で 余力が減ったので
不本意ながら 買いポジから 部分利確
売りポジ 楽天Gも いくつか部分利確

意図せず 再度積み上がった確定利益は
日経Wブルと 売りポジ原油ETFの
含み損が 大きいほうを
それぞれ損益相殺して 確定損益の調整


日経平均は 111円高で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約620円安
(円貨資産 約720円安
      外貨資産 約100円高)

指数増減率との比較では
日経平均が +0.29%
TOPIX +0.49%
グロース250 -0.12%

そして
ヨーグモス資産は -1.36%

やはり
昨日の呟きが フラグだったようです
(連勝ストップ & 大幅資産減)


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wブル
 信用ポジは ナンピン買い
  (大引け間際に 損益相殺も)
 だったけど
 現物ポジは 僅かに含み益で
 部分薄利

 ゴールドETFは 部分薄利

 ここから いつもの債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後に 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で ポジ圧縮

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 更に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 も、含み益復活ならずで
 ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 でも
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 は、まだ僅かに 含み益で
 買い増し

 だけど
 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 が、僅かな含み益がなくなり
 含み損に転落してしまい
 ナンピン買いとなりました

 あと 上述した 損益相殺の原資
 確定利益不足を 補うために
 日経高配当50ETF
 TOPIX高配当40ETF
 S&P500ETF
 全世界株式ETF
 この 4銘柄を 部分利確してます


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 50でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3800.23米ドル
 (参考レート:147.99円)
         =562,396円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 110.80%




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  1. 2024/03/15(金) 01:34:50|
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地合いに反して 資産状況は好調


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 235ドル高 (+0.61%)
ナスダック +1.54%
S&P500 +1.12%

2月米国 CPI(消費者物価指数)は
インフレ率 鈍化傾向ながら
市場予想を上回る結果

で、長期金利は上昇も
FRBの利下げ時期を
後退させるほどではないと
市場は判断したみたいです

ナスダックが 3指数で 一番の上昇率
直近売り込まれていた
半導体関連銘柄などに
買いが入ったようです


そして 東京市場
朝は高かったものの 程なく下落
マイナス圏に沈んでからは
売り崩されるまではいかないものの
プラス圏に 浮上出来ず時間経過
(あ、一瞬 二瞬は
   プラス圏に浮上してましたが…)


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

今日は、PC立ち上がり時
Windows 更新プログラムが
作動しており 待機時間が長くなり
約20分遅れで 取引開始
(当然 寄付きに間に合いません…)

そして10時からは
来客の予定があって1時間ちょっと離席

朝のうちに
日経WブルETF 過半数を利確撤収
更に 来客を見送ってから
前引けまでの 僅かの時間で
残りも段階的に 薄利逃げして全軍撤退

買いポジ 売りポジ
色々織り交ぜて 利確しつつ
損益相殺も 少々


日経平均は 161円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約1020円高

今日も 売りポジ 海運3兄弟が
軟調な動きをしており
川崎汽船は
長期の 薄利逃げ指値待ちも 約定
など 大幅な資産譲許改善に
大貢献してくれてます

後場も 基本的には
売りポジ 買いポジ 各種織り交ぜて
利確メインながら
最終段階で 確定利益を吐き出す
損益相殺を 発動させて
確定損益を ほぼフラット化させました

ポジ圧縮というより
持越しポジの 刷新を目的とした
ロールオーバー (返済期限の延長)


日経平均は 101円安で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約1210円高
(円貨資産 約1170円高
       外貨資産 約40円高)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.26%
TOPIX -0.33%
グロース250 -1.66%

そして
ヨーグモス資産は +2.75%

3営業日連続となる
年初来最大資産の更新です

ようやく
確定申告書の作成も終わって
郵送まで 済ませたので
明日からは 本気出す!?
(これって フラグっぽいですかね…)


【外国株部門】
≪配当金≫  2銘柄
IBM : IBM  から
  $2.41 を、受け取り

XOM : エクソンモービル より
  $17.10 の、受け取りで

合計 $19.51 と、なりました
  (IBMは、ポジ圧縮した為
    かなり 配当金が減りました)


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wベア
 信用ポジと共に 同時進行で
 ナンピン買い
  (いや、現物のほうは
  僅かに含み益なので 買い増しか)

 ゴールドETF も、買い増し

 ここから いつもの 債券系
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後に 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で ポジ圧縮

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 更に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 も、ナンピン買い

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 で、
 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 は、僅かに 含み益をキープ
 という事で 買い増し


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 54でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3800.23米ドル
 (参考レート:147.66円)
         =561,141円


≪現在の資産状況≫
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  1. 2024/03/14(木) 01:41:29|
  2. 株式
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東京市場 (仮の)底打ちか?


昨晩のアメリカ市場は 高安まちまち
ダウ 46ドル高 (+0.12%)
ナスダック -0.41%
S&P500 -0.11%

今晩発表される
2月CPI (消費者物価指数)
を、前に 小動きでした

依然と比べて
注目度は下がってしまった 指数ですが
現在の株価は、超高値圏
少しの悪材料でも 逃げたい人は多く
かと言って 何もない時に 手放して
その後の 上昇を眺めるだけも 嫌…
という訳で
身動きできない状態の人も
割と いそうですね


さて、東京市場
朝は 米国 半導体関連銘柄安につられ
日経平均は 大きく売られますが
後場になると 下げ幅縮小となり
一時 プラス圏に浮上する
という場面もありました


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

初動は、昨日同様に
売りポジ群に ナンピン空売りを投入
(ネクシーズに対しては 静観)

下げが イマイチで
日本郵船 持越しポジを 部分微損切り

損益相殺用として
売りポジ 商船三井 持越しポジを
部分利確しておきます
(その後 海運3兄弟は
  本日ポジを デイトレ薄利で撤収)

どうやら 売りポジ群の 崩れも
一旦ストップか?
そんな動きに 見えてきたので

売りポジ 良品計画
4月上旬が返済期限の
中ボス級 駄目ポジ 1単元を
後先考えずに LC処分
(信用ポジの 利確だけじゃ
  当然 損益相殺に、足りないので
  現物ETF 3銘柄の 部分利確で
          切り抜けました)

昨日に引き続き
売りポジ 原油ETFも
ある程度 利確撤収しておきます

もちろん
日経Wベアも 薄利逃げ ポジ圧縮
と、同時に 日経Wブルはナンピン買い

そして 売りポジ 楽天Gも
いい感じに下げていたので
利確ラッシュに
空売り直し (ロールオーバー)

この確定利益は
日経Wベア 高値掴みポジと
売りポジ 原油ETF 安値ポジの
損益相殺に 使わせてもらって
建て単価の 完全に役立てました


日経平均は 233円安で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約170円安

売りポジ 海運3兄弟が
上昇せずに 大人しい動きも
 (割と 地合いに逆行高するんです)
配当狙いの 買いポジ群も下落しており
残念ながら 資産減少

後場というか
昼食を 外食とする事になり
食事後に スーパーで買い物も…
というように
思った以上に時間を取られて
取引時間が 予定外に短くなりました

ですから
地合いの 下げ幅縮小にも 気づかず
帰宅後に 遅ればせながら
配当取り銘柄への
ナンピン買いを 各種投入


日経平均は 22円安で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 90円高
(円貨資産 約10円安
      外貨資産 約100円高)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.06%
TOPIX -0.36%
グロース250 +1.94%

そして
ヨーグモス資産は +0.19%

連日の 年初来最大資産更新です
まぁ 今日の資産増は
外貨資産の健闘によるものですが
為替の円安効果だけじゃなく
ドルベースでも 増加してるので
(一応) 実力としておきましょう


【外国株部門】
≪配当金≫
DOW : ダウ(化学) から
   $1.53 を、受け取りました
  景気後退前に ポジ圧縮
  という訳で 手持ちを減らしており
  この金額になってます


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 本日は、本来の意味の積み立て
 3月分の定期積み立てを実行
 (新興国株式ETF)
 現状 唯一の定期積み立てETFです

 日経Wベアは
 通常の3倍ポジ量を 薄利撤収
  (信用ポジも 薄利撤収多数と
    高値掴みポジの LC
    もちろん 損益相殺してます)

 損益相殺に 足りない
 確定利益捻出を目的とする
 部分利確を 3銘柄
  (日経高配当50ETF
    TOPIX高配当40ETF
      ナスダック100ETF)


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 79でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3800.23米ドル
 (参考レート:147.46円)
         =560,381円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 109.33%




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  1. 2024/03/13(水) 00:39:27|
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ここで暴落発生ですか


週末のアメリカ市場は
雇用統計通過で 下落

長期金利の低下と ドル安
これらの動きが
週明けの東京市場に 直撃…

半導体関連銘柄や 輸出関連銘柄に
利益確定の売りが でました

海外短期勢などは
こうなると 嵩にかかって 先物売り
と、なるのが 常套手段で
日経平均は
一時 1100円オーバーの下げ


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

週末の 日経先物が
米国市場が動いている時で
結構な下落でしたから
ある程度の下げは 覚悟してました

よって 本日の初動は
売りポジに ナンピン空売りです
海運3兄弟に 良品計画 楽天G
 (ネクステージは、内需小型株で
   こんな地合いの時は
   上げる可能性もあったので
      ナンピンは見送りました)

予想通りの動きになって
海運株は
デイトレ利確や 持越しポジの利確

それに加えて
この地合いでも 上げていた
配当取りの 買いポジ群から 部分利確

かなりの確定利益を 貯め込んだので
4月上旬が返済期限の
(中ボス級に育った)
ダメ売りポジ 良品計画を
損益相殺で LC処分


日経平均は 984円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約510円高

売りポジ 楽天Gは 内需系で
地合いの割に強い動きで
ナンピン空売りを
幾つか 積み上げたけど
今日のところは 失敗ですね

大規模な資産増を背景に
配当取りとして 高配当株に
ナンピン買い
武田薬品 アステラス製薬 日本製鉄
SANKYO コナカ 丸井G 大林組

配当は少ないけど 値ごろ感で
ナンピン買いは
ヤクルト本社 日清食品HD

更に 新規の打診買いとして
OLCと
東宝 (現物持ちだけど
      中短期用で信用買い)

あと、単元未満株で
ダイキン工業を 小口買い増し

そして 一応
明日以降の反発も考慮して
日経Wブルも
ちらほらと打診買いを入れておきました


日経平均は 868円安で大引けとなり
 (2021年6月21日
   953円安以来の下げ幅らしい)
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約520円高
(円貨資産 約570円高
    外貨資産 約50円安)

指数増減率との比較では
日経平均が -2.19%
TOPIX -2.20%
グロース250 -2.34%

そして
ヨーグモス資産は +1.19%

2月12日以来の
年初来最大資産更新です


【外国株部門】
≪分配金≫
LQD : iシェアーズ iBoxx 
    USD 投資適格社債 ETF
        から $6.66 を
           受け取りました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wベア
   初動はナンピン買い
   その後 僅かに含み益に転じて
   通常の2倍ポジ量を 損益相殺

 次に ゴールドETFは 部分薄利

 そして いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 更に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 は、含み損から 復活できず…
 ここも (買い増しじゃなくて)
 ナンピン買いになりました

 そして
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 あと
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 は、まだ僅かに含み益ですが
 価格が 大きく下がっており
 超 久々の買い増しです

 そして
 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 こちらも 同様の理由で
 金曜に引き続きですが
 買い増しておきました


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 92でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3780.72米ドル
 (参考レート:146.99円)
         =555,728円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 109.11%




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  1. 2024/03/12(火) 02:12:50|
  2. 株式
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雇用統計通過


昨晩のアメリカ市場は 下落
ダウ 68ドル安 (-0.18%)
ナスダック -1.16%
S&P500 -0.65%

2月の 米国雇用統計は
非農業部門の雇用者数が
前月比 +27.5万人
    (市場予想 +19.8万人)
失業率は 3.9%
      (市場予想 3.7%)
平均時給 前月比 +0.1%
     (市場予想 +0.2%)

と、強弱入り混じる結果
雇用者数の増加は
米国経済の ソフトランディングにむけ
良い結果も

失業率の増加が 気になりますが

平均時給の伸び鈍化は
インフレ懸念を 和らげる期待

雇用統計の結果を
市場は 上昇で反応したけど
途中で失速して マイナス引け

長期金利が低下傾向なのに
ナスダックが 3指数で 一番弱いのを
どう解釈すればよいのか?

為替が 更に円高方向に動いたので
週明けの東京市場も
下げスタートしそうです

下げた後に 戻せるのか?
本当の意味で
真価が問われる局面の
到来なのかもしれませんよ


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 2トレード
 全世界債券ETF (除く米国)
           買い増し
 S&P500 ベア3倍ETF
          ナンピン買い

詳細は、トレード履歴に記載しました


ヨーグモス資産は
前日比 +0.07%
ほぼ外国株の変動分ですが
資産増になっていたのが 不思議です


【本日のトレード】
土曜なので なし

【8日夜間:外国株】
BNDX :
   インターナショナル債券 ETF
    (除く米国/米ドルヘッジ)
    現物買い 1口@$49.12

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.37


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3779.19米ドル
 (参考レート:147.87円)
         =558,828円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 107.91%




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  1. 2024/03/10(日) 02:45:35|
  2. 株式
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今晩は 雇用統計です


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 130ドル高 (+0.34%)
ナスダック +1.51%
S&P500 +1.03%

S&P500は
史上最高値を更新しました

パウエルFRB議長の 議会証言二日目
この日は、上院
利下げ開示の条件となる 物価の安定
パウエル議長は
『そう遠くない時期』 に、達成可能だ
と、述べたそうで

多くの市場参加者が 予測している
6月利下げに 歩み寄るかのような
ハト派寄りの証言だったようです

長期金利は
一ヵ月ぶりの水準に下がり
相場の上昇に一役買いました

米国景気の ソフトランディングが
可能だとする論調が
また強まってきました

ただし 今晩の雇用統計の結果次第では
まだ 巻き返し
(金利上昇と 株価下落)
の、可能性がない訳ではないから
油断はできません


さて、東京市場
米国株高を受けて 上昇するも
為替の円高は 株価の重荷
週末という事と 米国雇用統計
日銀の金融政策会合
  (これは、もう少し後ですけど…)

などなど
日経平均 4万円 再アタックには
乗り越えなければいけない ハードルが
いくつかあるようです


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

メジャーSQ という事もあって
寄り前の気配値は アテに出来ません
それでも 保有銘柄の中で
安く買えそうなものには 買い指値
売りポジで 上昇しそうなものは
含み益ポジに 部分利確指値をセット
(寄付きでは全く刺さりませんでした)

それでも 時間をおいて
売りポジ 川崎汽船と 日本郵船が
約定して 結構な確定利益

そして 大林組も 部分利確が約定
アステラス製薬と 丸井Gは
ナンピン買いが約定と

ダメ元でも 指値セットした分が
意外にも 約定し過ぎて 驚いてます

ここから 保有銘柄の監視
売りポジ 楽天G ナンピン空売り
SANKYO (含み益で) 買い増し

この時点で
資産状況は 本日も改善しており
少しは攻めっ気も出したくなるものです
売りポジ ネクステージに
ナンピン空売りです

やや時間をおいてから
配当取りとして 武田薬品を 打診買い
(現物株は、長期保有中ですが
   信用ポジとしては 久々の購入)

少しでも 信用取引配当調整金
(売りポジ 海運3兄弟の
   膨大な 支払い配当金の穴埋め)
の、負担を 軽減させたいのです…

まだ 余裕があるようなので
ヤクルト本社も ナンピン買い
(これは、配当目的じゃなく
   早めに高値掴みポジを
     合算撤退させる為です)


日経平均は 336円高で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約350円高

強い地合いでも
売りポジ 海運株が 小幅安で
大人しくしてくれるので 助かります

後場は、軽いポジ調整だけじゃなく
膨らませ過ぎた 売りポジ 楽天G
デイトレ利確じゃなく
持越しポジを 複数 損益相殺して
購入単価の引き上げ

前場の確定利益貯金が
まだ 十二分に残っているので
含み損が大きくなりつつある
アステラス製薬
高値掴みポジを 損益相殺してから
買い直しの ロールオーバー

大引け直前に 配当取りとして
新規銘柄 コナカを打診買い


日経平均は 90円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約280円高
(円貨資産 約300円高
       外貨資産 約20円安)

指数増減率との比較では
日経平均が +0.23%
TOPIX +0.30%
グロース250 -1.41%

そして
ヨーグモス資産は +0.62%


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 2トレード
 全世界債券ETF (除く米国)
   含み益に転じてるので 買い増し
 S&P500 3倍ベアETF
          ナンピン買い

≪分配金≫   2銘柄
 BND : バンガード
    米国トータル債券市場 ETF
  から $14.46 を、受け取り

 BNDX :
   インターナショナル債券 ETF
    (米ドルヘッジ)  から
    $4.53 の、受け取りで

 合計 $18.99
     の、受け取りとなりました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wベア
  いつものように 信用ポジと並行で
  ナンピン買い

 次に ゴールドETFは パスして

 いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買いしてから
 通常の2倍ポジ量を 損益相殺
 で、本日は
 その後 もう1セット 繰り返します
  (結局 通常の2倍ポジ量を
   ナンピン買いして
   通常の4倍ポジ量 損益相殺で
      LC処分したという訳さ)

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 最近の円高で
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 が、含み損に転落してしまい
 ここも (買い増しじゃなくて)
 ナンピン買いになりました

 そして やはり円高が 逆風の
 米国7-10年債ETF(ヘッジ無)
 外国債券ETF (ヘッジ無)
 この2銘柄にも 久々の買い
  (まだ僅かに 含み益なので
     一応 買い増しという形)


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 45でした)

【7日夜間:外国株】
BNDX :
   インターナショナル債券 ETF
    (除く米国/米ドルヘッジ)
    現物買い 1口@$49.06

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.35


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3875.63米ドル
 (参考レート:147.87円)
         =573,089円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 107.82%




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  1. 2024/03/09(土) 01:57:13|
  2. 株式
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日銀 マイナス金利解除の観測


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 75ドル高 (+0.20%)
ナスダック +0.58%
S&P500 +0.51%

直近の調整下げが 大きかったので
値ごろ感からの買いも入ったようです

2月の ADP全米雇用リポートは
非農業部門雇用者が
前月比 +14.0万人
  (市場予想 +15.0万人)

他にも
1月の前米雇用動態調査(JOLTS)
は、非農業部門の求人件数が
886万件 (市場予想 888万件)

と、それぞれ 若干弱い結果で
長期金利が低下
この程度の動きなら 景気後退懸念より
利下げ前倒し期待のほうが上回り
買いが優勢でした

パウエルFRB議長の 議会証言も
早期利下げには慎重姿勢ながら
(まだ インフレ関係の指標を
     注視したいという事らしい)
年内利下げには 肯定的

そんな感じで
市場参加者の (ほぼ)想定通り


さて、東京市場
朝は、上げて始まり
日経平均は 一時、史上最高値の更新も
徐々に 上げ幅縮小から 急落!?

どうやら 日銀が 早ければ3月
遅くても 4月には
マイナス金利を解除する方針だと伝わり
ここまで 相場を牽引してきた
半導体関連銘柄に 売りがでました
為替も 円高方向に動いており
輸出関連銘柄にも 売りは、波及…

日経平均は
今年最大の下落となったようです
それでも 調整の範囲内
と、片づけられるくらいに
年初からの株価上昇は
非常に大きいのです


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

朝は、上げ地合いだったように
売りポジ 海運株の反発が怖かったので
川崎汽船で 含み益になってるポジを
寄りで部分利確撤収
(これは、失敗でした
  海運株は、早い段階から弱い動き)

他には 売りポジ
楽天Gと ネクステージに
部分両建ての買いを 投入
(これは、もちろんというか一時凌ぎ
  当初から デイトレと決めてたので
  朝のうちに 全ポジ 利確撤収
  でも 楽天Gは、もう少し
  含み益状態を引っ張ればよかった)

あとは 配当取り目的で
大林組 (ナンピン買い)
アステラス製薬 (ナンピン買い)

部分両建ての買いを 一掃してから
楽天Gには、ナンピン空売りを
段階的に投入


日経平均は 359円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約740円高

地合いが崩れても
売りポジ海運株の軟調で 助かってます

本日も
大幅な資産増が確定しそうですが
あまり攻めの姿勢に傾き過ぎないように

売りポジ 楽天G
一部を デイトレ利確で ポジ圧縮

浮かせた余力の一部で
配当取り目的で SANKYOを
 (含み益なので) 買い増し

確定利益が そこそこ貯まっていたので
日経Wベア 高値掴みポジを
損益相殺で LC処分

売りポジ 原油ETFは
損益相殺 可能な範囲で 中位ポジを
LC処分とします


日経平均は 492円安で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約640円高
(円貨資産 約710円高
       外貨資産 約70円安)

指数増減率との比較では
日経平均が -1.23%
TOPIX -0.44%
グロース250 -1.29%

そして
ヨーグモス資産は +1.50%

日経平均は 4万円割れ
さて明日以降 巻き返せるでしょうか?


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 2トレード
 中国ハイテク株ETF
         (ナンピン買い)
 S&P500 ベア3倍ETF
         (ナンピン買い)

詳細は、トレード履歴に記載しました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wベア
   信用ポジと 同時進行で
          ナンピン買い
 その後 通常の2倍ポジ量を
 損益相殺で LC処分して
 ポジ量を調整しておきました

 次に ゴールドETF 部分薄利

 ここからは いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 最後に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 これは、含み益ですが
 円高で 価格下落しており
 通常の3倍ポジ量の 買い増し


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 41でした)

【6日夜間:外国株】
CXSE : ウィズダムツリー
   中国株ニューエコノミー ETF
    現物買い 1口@$26.30

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.48


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3965.23米ドル
 (参考レート:148.62円)
         =589,312円


≪現在の資産状況≫
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  1. 2024/03/08(金) 00:53:49|
  2. 株式
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米国株安も 崩れぬ東京市場


昨晩のアメリカ市場は 下落
ダウ 404ドル安 (-1.04%)
ナスダック -1.65%
S&P500 -1.02%

6,7日に パウエルFRB議長が
上下両院で 議会証言に臨みます
利下げには慎重な姿勢を採る
と、予想されているだけに
一旦 持ち高調整の売りがでるのも
仕方がない事でしょう

加えて週末には 雇用統計を控えてます

個別銘柄でも
アップルが 中国において
年初から 6週間の スマホ販売台数が
前年同期比 約24%減少
同時期に ファーウェイの販売台数は
激増しており 競争激化が考えられます
(アップル株は -2.84%)

更に
アドバンスト・マイクロ・デバイス
に、対して
米国政府が 対中輸出規制を課した
(性能を落として製造した
     人工知能半導体みたいです)
この事も 相場の重荷になったそうです

バイデン政権が
スパーチューズデーを制した
トランプ候補を意識した
対中 強硬策を 打ち出してくるならば
経済面で 悪影響が出る点を
懸念しなければいけません


さて、東京市場
米国市場の影響を受けて
大きめの下げスタートでしたが
朝安から 下げ幅縮小の動きが継続して
日経平均は 4万円台を回復し
一時 プラ転する場面もあるという
相変わらずの 強い動きをみせてます


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

弱い地合いを想定して
良品計画 川崎汽船に ナンピン空売り
日経Wベアも ナンピン買い
原油ETFは ナンピン空売り

ただし 地合いの崩れ具合が
底抜けには、なりそうになく

川崎汽船は 現状の余力状況では
ポジサイズが大きいので
無理せず デイトレ利確

更に 持越し売りポジの 商船三井も
用心の為 部分利確とします

更に 売りポジ 楽天Gも
現状含み益になっていた
持越しポジを 利確撤収

結構ポジ圧縮と 利確を進めて
アステラス製薬 ナンピン買い
丸井G 新規打診買い
そして SANKYOも、新規買い
(これら銘柄群は
    一応 配当取り目的なのです)

資産の回復状況が いい感じだったので
日清食品HDを ナンピン買いしました


日経平均は 99円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約230円高

後場になって
川崎汽船に 再度 ナンピン空売り
商船三井にも ナンピン空売り
と、地合いの戻り具合より 弱い動きの
海運株に
少々 攻めっ気を出してみたけど
明日以降 どうなるでしょうか?


日経平均は 6円安で大引けとなり
  (なんとか 4万円台を維持)
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約570円高
(円貨資産 約640円高
     外貨資産 約70円安)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.02%
TOPIX +0.39%
グロース250 +1.08%

そして
ヨーグモス資産は +1.35%

TOPIXが、プラスなように
日経平均が弱くても
市場全体としては 上昇
バリュー系銘柄への 物色は
前日の 大林組の動きなどもあって
半導体関連銘柄だけじゃない
(割安銘柄の水準訂正を伴う)
次の 柱が育ってくれれば
息の長い相場になるかもです


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 4トレード
 米国グロース株ETF (部分利確)
 米国増配株ETF (部分利確)
 S&P500 3倍ベアETF
          (ナンピン買い)
 たばこ株 アルトリア
     (ナンピン NISA買い)

詳細は、トレード履歴に記載しました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wベア
   信用ポジと 同時進行で
          ナンピン買い

 次に ゴールドETF 部分薄利

 ここからは いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後 通常の2倍ポジ量 損益相殺
 でも 大引け少し前に
 追加のナンピン買いしておきました

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 最後に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 これは、含み益だから 買い増し

 そして
 米国7-10年債 (ヘッジ無)
 は、部分薄利逃げです


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 29でした)

【5日夜間:外国株】
VUG : バンガード
      米国グロース株 ETF
   現物売り 1口@$336.58
       (△$114.17)

VIG : バンガード
       米国増配株式 ETF
 NISA売り 3口@$178.48
        (△$133.76)

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.69

MO : アルトリア
  NISA買い 1株@$39.81


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3983.26米ドル
 (参考レート:149.99円)
         =597,449円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 105.56%




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  1. 2024/03/06(水) 21:50:46|
  2. 株式
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  4. | コメント:0

日経平均 下げものの 4万円台を維持


昨晩のアメリカ市場は 下落
ダウ 97ドル安 (-0.25%)
ナスダック -0.41%
S&P500 -0.12%

特に材料がない中で
高値圏にある株価に 利益確定の売り

長期金利も 若干ながら上昇した事も
株売り要因だったかな?

ただし 押し目買いの意欲もあって
下値は限定的でした

アップルは、欧州委員会による 制裁金
というのは相場の重しになったようです
音楽ストリーミング配信市場で
支配的地位の乱用があったとされてます

今週は、雇用統計に
パウエルFRB議長 議会証言などが
控えており

両イベントの 結果をみてから動く
様子見モードに
なっているのかもしれません


さて、東京市場
日経平均は 4万円割れで始まり
前場は、低迷してましたが
後場に 下げ幅縮小して
プラス圏に浮上する時間帯も 多く
最後に 小幅安に沈んだけど
なんとか
気合で 4万円をキープ出来ました


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

今日は、弱い地合いながら
まだ 海運株に対して
ナンピン空売りは怖いので

売りポジ 楽天G に、ナンピン
(これは、初動で下げて
   上手くいったかにみせて
   早々と 下げ幅縮小しており
           作戦失敗…)

その後
大規模増配と 資本政策の拡充を
発表した 大林組
成行買い注文と
利食い売りが出る前提で
寄り前気配値より かなり低い位置にも
買いの指値をセット
(結果的に 成り行き買いだけの約定)

更に加えて
海運株の下落で 余力増大なので
アステラス製薬にも 打診買い
(一応、配当取り目的です)

途中、途中で
日経Wベアに ナンピン買いしたり
売りポジ 原油ETFを ナンピンなど
小口に 動いております


日経平均は 168円安で前引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 620円高

後場は手数少なく 4トレード
小口取引ばかりになるかと思ったら
前場に打診買いした
アステラス製薬に ナンピン買い


日経平均は 11円安で大引けとなり
ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約540円高
(円貨資産 約550円高
       外貨資産 約10円安)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.03%
TOPIX +0.50%
グロース250 +0.10%

そして
ヨーグモス資産は +1.29%

TOPIXが、プラスなように
今日は
バリュー系の銘柄が 買われたようです

日経平均も 下げたとはいえ
4万円をキープしており
まだまだ 強い地合いは継続でしょう


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 4トレード
 全世界債券ETF (除く米国)
          ナンピン買い
 ゴールドETF
      (含み益なので)買い増し
 S&P500 3倍ベアETF
          ナンピン買い
 たばこ株 アルトリア
      NISA買い(ナンピン)

 詳細は、トレード履歴に記載しました

≪配当金≫
V : ビザ  から
     配当金 $7.50 を
     受け取りました


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは 日経Wベア
   信用ポジと 同時進行で
          ナンピン買い

 次に ゴールドETF 部分薄利

 ここからは いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 最後に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 これは、含み益だから 買い増しです


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 19でした)

【4日夜間:外国株】
BNDX :
   インターナショナル債券 ETF
    (除く米国/米ドルヘッジ)
    現物買い 1口@$48.69

GLDM :
   SPDR ゴールドミニ ETF
    現物買い 1口@$41.91

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.43

MO : アルトリア
  NISA買い 1株@$39.35


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3241.04米ドル
 (参考レート:150.54円)
         =487,906円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 104.15%




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  1. 2024/03/05(火) 22:38:41|
  2. 株式
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日経平均 遂に 4万円を突破


週末のアメリカ市場は
小じっかりとした動きでした


東京市場も 週末の金曜日に
日経平均が 4万円の 超大台に肉薄
こうなると 一度は
確実に 突破してくると思いましたが
早々と明確に 日経4万円超えとなると
今度は、超大台を維持できるかどうか?

そこが 焦点になってゆくでしょう


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

まずは、カツカツの余力状況から
寄付きから動く事はせず
(実際には、動けないというのが正解)

すると 売りポジ 海運3兄弟が下落
特に 川崎汽船が 大きな下げで
大いに状況改善となりました

朝の段階で 用心して
日本郵船の中に
僅かに含み益に転じたポジを
部分利確しましたが
もっと 下げのペースが緩むのをみて
利確すれば良かったなぁと 後悔…

海運株に対しては
ナンピン空売りを投入する勇気もなく

むしろ
現物ETFを 複数銘柄 利確して
確定利益を 確保してから
(時間差を設けながら)
日清食品HD ヤクルト本社を
部分損益相殺で LC処分

海運株の崩れによって
大幅な資産増 & 余力回復が
見込めそうになってから
浮かせた余力の一部を使って

売りポジ 楽天G を、ナンピン

同様に 売りポジ 原油ETFも
ナンピン空売り

原油価格については
OPECプラス の、構成国の一部
サウジ UAE クウェートなどが
自主減産をしているのですが
3月末までの期限だったものを
(原油価格の維持を目的に)
6月末まで 延長する事と
決めたそうです

加えて ロシアも
追加減産を実施する方針と伝わりました

OPECプラスは 2023年11月に
加盟国全体の
協調減産とりまとめに 合意できず
産油量の多い国が主体となって
自主減産をしていました

この辺りのニュースによって
原油価格が上昇していたようですが
そろそろ 一服感が出ても
いい頃合いでしょう?

ポジサイズが膨らみ
ここまでの 含み損も大きいですが
今後も ゆっくりとしたペースで
ナンピン空売りを 積み上げて
戦線継続してみます


日経平均は 316円高で前引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約2080円高

金曜に減らした資産の
大部分を 回復させてますね~

後場は、
小口に 微調整程度の 6トレード


日経平均は 198円高で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約2410円高
(円貨資産 約2390円高
       外貨資産 約20円高)

指数増減率との比較では
日経平均が +0.50%
TOPIX -0.12%
グロース250 +0.40%

そして
ヨーグモス資産は +6.13%

致死ダメージを喰らう 直前
2月29日(木) の、資産状況を
僅かに上回る程度に 回復できました

でも 昨年末比で考えると
まだ -4.07%
今の地合いを考えると 寂しいですが
目も前の危機を乗り越えたので
ヨシとしておきましょう


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 まずは、日経Wベア
 信用ポジと 同時進行で 現物にも
 小口のナンピン買いを投入

 次に
 ゴールドETF 上に跳ねたので
 ここは、小口に 部分利確

 ここからは いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い
 その後に 通常の4倍ポジ量を
 損益相殺にて 部分LC処分
  (現金余力を増やします)

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、通常の3倍ポジ量をナンピン買い

 後場に入ってからですが
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 これは、含み益だから 買い増し

 そして 金曜日に引き続き
 損益相殺用の 確定利益が足りなくて
  日経高配当50ETF
  TOPIX高配当40ETF
  両銘柄を 部分利確しておきました

 また 別ポジの損益相殺に使用する為
  S&P500ETF
  全世界株式ETF
  ナスダック100ETF
  この3銘柄も 部分利確です
 (ただし 幾分 補填に足りなくて
    現金余力によって
       ダメージを受けてます)


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 25でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3418.59米ドル
 (参考レート:150.31円)
         =513,848円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 102.82%




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  1. 2024/03/04(月) 21:37:53|
  2. 株式
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週末の 米国市場


週末のアメリカ市場は 上昇
ダウ 90ドル高 (+0.23%)
ナスダック +1.14%
S&P500 +0.80%

2月の 米国ISM製造業景況感指数
47.8 (市場予想 49.5)

緩やかな景気減速の兆候を示したとして
長期金利が低下した事で
株が買われるという構図らしいです

現在の 全世界的株高は
多少の懸念材料程度がでたとしても
収まる気配もありません

週明けの東京市場も
日経平均4万円アタックが焦点でしょう


【外国株部門】
≪トレード≫
 金曜日の夜は
 米国長期金利の 上昇一服をみて
 ゴールドETFを 含み益なので
 買い増ししておきました

詳細は、トレード履歴に記載しました


ヨーグモス資産は
前営業日比 +0.08%


【本日のトレード】
日曜なので なし

【1日夜間:外国株】
GLDM :
   SPDR ゴールドミニ ETF
    現物買い 1口@$41.21


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3411.09米ドル
 (参考レート:150.50円)
         =513,369円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 96.96%




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  1. 2024/03/03(日) 19:12:07|
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東京市場 暴風春一番


昨晩のアメリカ市場は 上昇
ダウ 47ドル (+0.12%)
ナスダック +0.90%
S&P500 +0.52%

ナスダックは 2021年11月以来の
史上最高値更新
S&P500も最高値更新しております

FRBが 重視している
インフレ指標
1月の 米国個人消費支出(PCE)が
市場予想と一致した為
ここまで発表されていた 指標から
インフレへの警戒感の 高まりが
あったのですが
この日の発表で 緊張感は緩みました


さて、東京市場
ナスダックの上昇をみて
半導体関連銘柄 IT株などを 中心に
強い動きとなって 日経平均は、大幅高
スペシャル大台 4万円に あと一歩
と、いう位置まで 急伸してました


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

強い地合いも
半導体関連銘柄や 輸出関連株を
しっかり 抱えていない
その恩恵を
あまり受けられないようです

信用ポジで 掴んでいるのは
食品株が多く

むしろ 売りポジの活性化が 心配です
しばらく 大人しい動きだった
海運3兄弟でしたが
本日は、川崎汽船だけ 急伸という動き
普段は 海運大手 3銘柄は
ほぼ連動した動きなのですけど
日本郵船と 商船三井は
イマイチの動きで 不可解な川崎汽船…


日経平均は 717円高で前引けとなり
ヨーグモス資産は
体感日経換算で 約750円安

後場になると
売りポジ 川崎汽船が 上げ幅拡大と
日本郵船 商船三井も
地合いの強さにあてられた?
マイナス圏滞在時間が長かった前場から
プラス圏に浮上してきましたね
(助かるのは 狂乱の上昇じゃなく
    程々の上昇に留まっている事)

それでも 川崎汽船の 爆発力のせいで
壊滅的資産減少 余力の激減
こうなってくると
余力回復策が必要になってきます

日本郵船 含み益ポジと 含み損ポジで
セルフ損益相殺

日清食品HDも 部分損切り
損益相殺の 確定利益不足で
現物ETFを 少々 利確してます(涙

これでも
ちょっと 心配な余力状況だったので

仕方がないけど
含み損が小さく ポジサイズ大きい銘柄
買いポジ 外国債券ETF
ここまで コツコツ 拾ってきた
全ポジを 利確損切り 織り交ぜて
合算損切りとなりました
(これで 僅かに 確定損益が
   マイナスですが
      背に腹は替えられません)


日経平均は 744円高で大引けとなり
史上最高値の更新 (凄いですね~)
4万円の大台まで ほんの僅かに位置

ヨーグモス資産が
体感日経換算で 約2380円安
(円貨資産 約2420円安
       外貨資産 約40円高)

指数増減率との比較では
日経平均が +1.90%
TOPIX +1.26%
グロース250 -1.14%

そして
ヨーグモス資産は -5.70%


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 日経Wベア 信用ポジと共に
 現物株にも 小口のナンピン買い

 ゴールドETFは 小口の薄利確

 ここからは いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 そして
 米国7-10債ETF (ヘッジ無)
 は、部分薄利逃げ

 更に 本日は
 損益相殺用の 確定利益が足りなくて
  日経高配当50ETF
  TOPIX高配当40ETF
  両銘柄を 部分利確しておきました


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 18でした)


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3452.30米ドル
 (参考レート:150.50円)
         =519,571円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 96.87%




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  1. 2024/03/02(土) 01:36:44|
  2. 株式
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簡易更新です


昨晩のアメリカ市場は 下落
ダウ 23ドル安 (-0.06%)
ナスダック -0.55%
S&P500 -0.17%

今晩の 重要指標発表を前に
様子見姿勢が強まったようです


さて、東京市場
下げスタートも 前場のうちに
一度下げ幅縮小
(前引けに賭けて やや力尽きかけ)
後場は、下げ幅縮小の流れで
相変わらずの 強気相場かな?


【注意】
(トレード概要を書く場合
   特に 記載のないものは
         ほぼ信用取引です)

さて、本日は 不意の来客があって
11時から 15時まで
昼食を挟んでザラ場監視が出来ない状態

離席前に
事前指値セットする余裕があったけど
結果的にそれは全く約定しませんでした

で、用件が済んでからも
雑用と トレードまとめなどに
想定以上に 時間をとられてしまい
簡易更新になってしまいます


売りポジ 海運3兄弟が 元気な動きで
大引けまで
ザラ場復帰できない場合も想定して
結構な安全策を選択しました
(ポジ圧縮を 念頭に
  余力を確保する事に 重点を置いた
       トレードになりました)


前引けの日経平均は 計測できず
ヨーグモス資産も
離席前(11時前後)で
体感日経換算で 約1090円安

後場の動きは、把握できなかったけど
海運3兄弟の 強い動きは
収まらなかったようです…


日経平均は 41円安で大引けとなり
ヨーグモス資産も
体感日経換算で 約1440円安
(円貨資産 約1330円安
      外貨資産 約110円安)

指数増減率との比較では
日経平均が -0.11%
TOPIX +0.03%
グロース250 -0.94%

そして
ヨーグモス資産は -3.34%

TOPIXは、プラスだったのですね
相場が足踏み状態になったので
バリュー系銘柄が
物色されたのでしょうか?


【外国株部門】
≪トレード≫
   昨晩は 4トレード
 化学の ダウ 部分微損切り
       (円換算だと 利確)

 たばこ株 アルトリア 部分損切り
      (円換算でも 微損切り)

 米国増配株ETF 部分利確

 S&P500 ベア3倍ETF
           ナンピン買い


【投資信託 積立ETF(現物) 部門】
≪積立ETF≫
 日経WベアETF
  信用と共に 現物も ナンピン買い

 次に
 ゴールドETF  部分薄利

 ここからは いつもの
 米国20年債ETF (ヘッジ有)
 を、通常の2倍ポジ量 ナンピン買い

 次に
 米国3-7年債ETF (ヘッジ有)
 は、ナンピン買い

 更に
 外国債券ETF (ヘッジ有)
 も、ナンピン買い

 最後に
 米国1-3債ETF (ヘッジ無)
 これは、含み益だから 買い増し

 そして
 米国7-10債ETF (ヘッジ無)
 は、部分薄利逃げ


【本日のトレード】
※引越しをしてから 更新時間を
 あまり取れない状態が継続中なもので
  今後も引き続き トレード履歴は
   省略する事にしました※
(本日の総トレード数は 18でした)

【28日夜間:外国株】
DOW : ダウ(化学)
    現物売り 1株@$55.39
          (▼$0.97)

MO : アルトリア
 NISA売り 10株@$40.64
        (▼$139.71)

VIG : バンガード
        米国増配株式 ETF
 NISA売り 2口@$178.21
         (△$88.65)

SPXS : Direxion デイリー
   S&P500 ベア3倍 ETF
     現物買い 5口@$9.74


≪本日のPF 保有数:終値≫
≪本日の 投資信託≫
≪本日の 外国株≫
は、時間の都合により 省略します…


≪外貨≫
3448.77米ドル
 (参考レート:150.13円)
         =517,763円


≪現在の資産状況≫
投下資本の 102.74%




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  1. 2024/03/01(金) 01:30:33|
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